金竜山「知らん」
天内「わたしがみくるたんですか!?」
刃牙「みくるタンがダメなら古泉か?」
末堂「そーいう問題じゃねぇとおもうんだが」
刃牙「ピクルつまんねーよ板垣」
烈海王「と言っても見ちまうんだよな」
刃牙「あの・・・涼宮ハルヒの憂鬱は?」
ハーロン「ピクルつまんねーよ板垣」
花田「ハルヒかわいい」
末堂「↑いや、可愛いとかじゃなくて、ハルヒのストーリーをバキキャラでやろうって話はどうすんのって聞いてるの」
久隅「あんた、自己厨すぎるよ」
刃牙「↑じゃあお前こそ なにか面白いストーリー考えてみろよ」
梢江「刃牙くんおちついて!」
刃牙「ああすまねえ・・梢江。俺だってな少しはこの場を盛り上げようとしてんだ。だからわざわざハルヒなんていうメジャーで」
梢江「やりやすいネタを選んだんだ。」
アナウンサー「高校鉄拳伝タフはいかがでしょう」
刃牙「うん、良いね。後、ピクルとか言う原始人アレ昂昇さん本人でしょ!?だって余りにも似過ぎじゃん。」
丹波文七「肉体改造した上、肌を焼いて、自らを氷漬けかよ?バキ世界の奴等はどれも変なのが多いぜ…。」
昂昇「昂昇もわかるけど、噛ませ犬として有名な郭 春にも似つかわしい」
警視正「俺ゆうじろうに勝った」
米大統領「くく…笑止!!」
観客男「勇次郎さん!時津風部屋の殺人力士共を全員、殺して下さい!(泣)斉藤君の敵を討ってやって下さい!!ピクルと闘る前に!(泣泣)」
効果音「ビール瓶親方と共にあいつ等を殺して下さい!!!!!!(泣泣泣泣泣)」
オーガ「イスラエルでとっととスピィィィィィン!!!」
三崎「大晦日はヌルヌル秋山を成敗します。応援よろしく!」
千春「おい!三崎!お前男の中の男だ!」
夏恵「ステキだったわ。」
松尾「バキ世界にいやがる新キャラのピクルって原人、ありゃあ〜もう駄目だなぁ!完璧に負けフラグ立っちまってらぁ…先週の烈って奴のグルグルパンチで異変を感じたぜ。」
巽マコト「死刑囚、アライJr、ゲバル等今まで、何の大した見せ場も無いまま古株のキャラに倒されていますからな。ゲバルはまだマシか?」
姫川「地球拳とやらはどこへ行ったのでしょうか?未だに気になります。」
丹波文七「ったく…あのヤロォの悪ィクセだぜ!何の意味もねぇで新キャラなんか出しやがってよぉ!で、そいつの話を無駄に引き延ばして結局、噛ませ犬じゃんかよ!!」
涼二「全くだぜ!無駄に新キャラなんか出すな!つぅのッどうせ、今まで出てきた奴等の噛ませにすんだし意味ねぇだろが!」
堤「館長の言う通りあの原人、もう駄目だろうな…確実に烈という男が勝つ可能性が高い。」
藤巻「烈海王という奴はバキ世界1の人気キャラだ。板垣の最高の気に入りキャラでもあるからな…もう、あの原人には何の希望もねぇぜ。」
長田「外伝で10話以上活躍したんだろ?史上最強の生物キャラとしてよぉこれだけやっといてお前、噛ませ犬はねぇだろ?」
泣き虫サクラ「私と同じ人外キャラなのに、どうしてこんな負けフラグを立たせるのですか?悲しくて悲しくて…私、もう啼きそうです!ウォォォォォォォォン」
効果音「板垣の新キャラ殺しは強烈ですからね。誰にも止められません!」
バイト君「バキ、テメェ親父と戦ルそうじゃねぇか。」
刃牙「やっぱりアンタか・・・」
バイト君「俺のこと、忘れたとは言わせねぇぜ。」
刃牙「鴎第三小最強のガキ大将、武田竜二。」
バイト君「お前を除いてはな。バキ。」
刃牙「(強い・・・。)」
バイト君「いい加減決着付けようぜ。」
刃牙「お前とは親父と戦る前の最後の相手にしたかった。」
バイト君「いくぜぇぇぇぇ!バキぃぃぃ!!」
刃牙「くっ!」
バイト君「がっ!」
刃牙「うっ!」
バイト君「おらぁぁぁぁぁぁっ!!!」
刃牙「がふっ!」
バイト君「はぁっ、はぁっ。」
刃牙「はぁっ、はぁっ。」
バイト君「ちっ、相変わらず強ぇな。」
刃牙「しゃぁらぁぁぁぁぁっ!!」
バイト君「ぐはぁぁぁぁっ!」
刃牙「はぁっ、はぁっ。俺の・・勝ちだ・・・。」
バイト君「まだ・・・だ。まだ、終わっちゃいねぇ。」
刃牙「武田・・・。」
バイト君「うぇあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
刃牙「がぁぁぁ!」
バイト君「勝負はこれ・・から・・・だ・・・・・・・・・・・・」
刃牙「お前は強い奴だ。でもオラはいつもその一歩先ほど強くなってやる。」
オーガ「い〜い勝負だったぜぇ。」
刃牙「!!!・・・・親父っ!!」
オーガ「オレと戦りたいんだろぅ?」
刃牙「(・・・上等。)あぁ、今すぐぶっ殺してやるよ。」
オーガ「ククク・・。今戦って疲れ切ったその状態でオレに勝てるとでも思っているのか?」
刃牙「・・・ッ!!」
オーガ「舐めるなっっっっっ!!!!!!!」
刃牙「御託はいいからさっさとかかって来いよ。」
オーガ「望み通りにしてやろう。」
光成「オーガぁ。ワシを無視する気か?」
オーガ「!・・光成。」
刃牙「じーさん、これは俺の相手だ。」
光成「やかましぃ小僧。」
刃牙「うっ!!!・・・・・・・・・・」
烈海王「俺は何もかも全てを失った…左足と共に…」
刃牙「烈さん、アンタいきなり現れて何言ってんだ?」
克巳「そんな事言わねェで、慰めてやれよ」
加藤「そうえば、克巳さんピクルと戦うンだよな?」
克巳「おう。烈さんには後輩達が世話になってるからな。仇討ちだ(俺の名前売るのに絶好のチャンスだしな)」
末堂「……今、…聞きたくなかった心の声が……(汗」
刃牙「でも、勝てるの克巳さん?相手はアンタを一撃で倒した烈さんをいとも簡単に倒したンだぜ?」
昂昇「克巳を舐めるな!!克巳はトーナメントであの花山を倒したじゃないかッ!!」
ガイア「そういや、花山君はどうしたのかね?スカーフェイス打ち切り以来音沙汰無しだが…」
シコルスキー「花山!お前早く出て来い!出て来てピクルと闘え!」
加藤「…って!↑お前がそんな事言うからマジに花山、ピクルと戦いそうじゃねぇか!!」
克巳「俺、親父と戦う事になってるし。ピクルとヤりてぇのに、止めンなよ親父」
花山「野人戦争…まぜてもらおうか……」
花田「……ネタバラシはイイから。ここって凄い事なってるけどさァ、まだリレー小説ってヤれンの? …デキるンならまたやらねェ?」
刃牙「やりたいな。グラップラー学園とかなつかしいし。」
加藤「懐かしいな!しかも今だったら荒らされる心配もねぇから気軽にやれるンじゃねぇか!?」
克巳「かなり限られた人だけになるけどな(笑」
独歩「こんな所に来るァ、あんまいねぇしな」
花山「荒らしもな…。じゃあ何かやろうぜ……」
光成「というわけでグラップラー学園開始じゃ!理事長はワシな!」
オーガ「俺が担任な。文句ある奴ァいるかッッ?!」
加藤「(居たら拍手してやるよ…(汗)」
刃牙「…テメェに授業は出来ねェんだよ!」
加藤「(コイツが居たーーーーーーッッ!!!!!)」
丹波文七「そうそう、オッサンなんかに授業なんか出来っこねぇって!無理、無理。」
克巳「まず、チョーク持てないだろアンタ」
オーガ「(怒りを抑えつつ、チョークを持ってみる)」
効果音「パァアアァアンッッ」
加藤「なんで、チョーク持っただけで破裂すンだよ!!?」
刃牙「だから言っただろ。アンタじゃ無理だ俺が変わる」
オーガ「雑魚どもが…跳ね返りおって!!!」
ナレーション「一触即発かッッ!!?…と思われた時、教室の扉が開いた。」
独歩「あれ、オーガ、おめぃさん教室間違えてるぜィ?」
オーガ「ーーーーーー!!!!!! ………チッ、わざとだよ……。」
加藤「(イヤ、本気に間違えてただろアンタ………)」
刃牙「…糞親父も居なくなったし、授業サボろうぜ!加藤さん」
加藤「別にイイけどよ、何する気だ?刃牙」
刃牙「何してサボろっかな〜。誰か殺しに行く?」
加藤「……お前、紛れも無くオーガの息子だよ…」
刃牙「冗談だって。ベタに屋上で昼寝とか?」
加藤「いや殺しに行こう!」
独歩「ぅおい!授業はじめんぞ!ごちゃごちゃしゃべんな!」
加藤「スィマセン…(ボソボソと)……ォィ、で、誰を殺りに行く?」
刃牙「(同じくボソボソと)すっかりやる気じゃん。そだな……」
加藤「なるべくウザイ奴がいいよな…」
刃牙「梢江だな」
加藤「ぶっちゃけ過ぎだッッッ ってか別れたンじゃねェのかよ!?」
刃牙「ぁンの糞牝豚、俺の童貞奪っておきながらアライJr.に取っ替えやがった。 俺が息の根止めてやらねェと気がすまねェ(怒」
烈海王「克巳さんが、ピクルに喰われたら板垣ぶっ殺す」
シットパイカー「俺がピクルだ」
本部「いや、俺がピクルだ」
加藤「3分で殺すぞ本部。黙ってろ」
観客男「本部から、解説を取ったら何が残るってんだい。」
柳「ホームレス」
斗羽「もう降参かね」
猪狩「誰に言ってンだよ。斗羽ちゃん」
加藤「克巳さんが喰われたぁああぁあッッ」
アナウンサー「ºkorya」
花田「あれは酷いだろ 夢オチにしてやれって」
昂昇「俺ならピクルを殺せる。」
紅葉「ヤメロ昂昇ッッお前には無理だ!!!!」
刃牙「俺がピクルと闘うし」
ジャック「お前はマックに行ってピクルスでも食ってろ」
克巳「wwww マジウケたww」
松尾象山「オイラの強さはオーガの倅クラスかい!?2ちゃんねるの連中共が板垣漫画キャラ強さ格付けなんかであんましオイラを持ち上げやがっから参っちまうぜ…」
加藤「そんなに強くねェンじゃねェか?」
烈海王「あけましておめでとうございます」
丹波文七「今年は俺の年になりそうだな」
梢江「脱糞野郎が?」
ジャック「ピクルの耳不味い・・・」
克巳「ピクルス食べろって」
白熊「今、バキって何処まで進ンだ?」
本部「バカとピクルスが戦っております」
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